松岡修造さんが大好きです。
こんにちは。
ハウスドゥ!あま大治店の磯部(いそべ)です。
とうとう12月です。夏が終わり、ハロウィンが来たと思ったら、もう12月です。
コンビニの値下げコーナーに、ハロウィン仕様のお菓子がたくさん並べられていました。
12月はクリスマスやお正月など、楽しいイベントがあるのでなんだかワクワクする月です。
子どもの頃は、おもちゃ屋さんのチラシを見て、欲しいものをハサミでくり抜き、小さなツリーに張り付けてサンタさんにアピールしていました。

写真はイメージです。
12月になると、母親からは「おりこうにしていないとサンタさん来ないよ」というリーサルウェポンを乱用されていました。
ただ、小学生の途中から、いくらおりこうにしてもサンタさんが来なくなりました。
2018年今年こそは、とてもおりこうにしていたので来てくれるのではないかと思ったり思わなかったりしています。
ちなみに欲しいものはハリボーグミです。
12月トークが長くなりました。長いのは、ご縁とハイジのブランコだけでいいです。
突然ですが、私磯部はMr.Childrenが大好きです。小学校4年生頃から魅力に引き込まれました。
ちょうどサンタさんが来なくなった時期だと思います。
ゲームやらカードやらが流行っていた中、Mr.Childrenが好きになってしまった私はすっかりMr.Adultsだったのかもしれません。(今うまいこと言いましたよ)

写真は、5.6年前の名古屋ドームでのライブのものです。
「横断歩道を渡る人たち」という歌があります。その歌の中に、大好きな歌詞があります。
全部書くと長くなるので簡単に説明すると、
おもちゃが欲しいと店の前で泣いている子どもと、それを怒っている母親がいます。子どもが本当に欲しいのは愛情で、母親が怒っているのも愛情で、そんな二人はお互いに愛し合っているんだなぁ。
なんて素敵な歌詞なんでしょう。
ハイジのブランコがどうのこうの言っていた自分が恥ずかしいくらい素敵です。
私もこんな素敵な歌詞がかけたら、何万人もの人の前で活躍する歌手になっていたんだろうなと思いながら、先日、花屋の店先に並んだ、いろんな花を見ていました。
人それぞれ好みはあるのでしょうが、どれもみんな綺麗でした。
そこで思いました。どれも綺麗なのに、私たち人間はどうしてこうも比べたがるのでしょうか。ひとりひとり違うのに、一番になりたがるのでしょうか。
私たちは世界に一つだけの花です。ひとりひとり違う種を持っています。
私たちは、特別なオンリーワンです。
すみません。熱くなってしまいました。
私独自の、オリジナルの、心の想いを伝えたら熱くなってしまいました。
我ながら、いいこと言ったと思っています。
もしかしたら、これを歌詞にしてCDを出したら、312万枚くらい売れそうな気がしてきました。
そんな熱い思いを胸に、2018年もあと1ヶ月、駆け抜けます。
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